top of page
船橋市応援チャリティー
はなちゃんのアマビエ
お絵描きやさん
はなおか りな
船橋市出身のイラストレーター・似顔絵師。
2014年から活動を開始し、活動7年目。
コロナが流行し始めた2020年2月から、積極的にオンライン配信をおこなう。
(全国の親子を対象とした「オンライン体験フェス」や、独自のプロジェクト「セブンカラーウィーク」、オンライン似顔絵やさんなど)
参加者100組満員御礼などの実績を残したことで、多くの方のニーズを感じ、また多くの方とオンラインで関わるなかで「より目に見える形で、社会に貢献したい」と考えるように。
そこで、「生まれ育った船橋に<募金・チャリティー>という形で、少しでも力になれれば」と考えたのが、今回のチャリティーグッズ。
デザインは、「疫病退散を願い」ご利益があるとされている妖怪アマビエをモチーフに、いつでも持ち歩けるようにとキーホルダーを作成。
また、そのお腹の部分は透明になっており、様々なものを透かせることでその表情を変える。
<まだ思うように出かけることができない日々の中>で、それぞれの見ている景色をSNSに投稿することで、その瞬間を共有し、「人との繋がり」を感じることが出来ればというアイデアになっている。
※ハッシュタグ「#はなちゃんのアマビエ」で拡散
作者について
千葉県船橋市出身。
似顔絵師・イラストレーターとして船橋市を中心に、全国で活動中。
独学で絵を描き始め、現在はプロ活動歴10年目。
年間1,000名以上の似顔絵を描き、個展やグループ展示などにも積極的に参加している。
ディズニーが大好きで、食いしん坊。
bottom of page